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居眠り運転を防ぐ効果的な方法は?【バチっと目を覚ます!】

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居眠り運転ドライバーなら誰でも居眠り運転で事故を起こしそうになったことが一度や二度はあるんじゃないでしょうか?

路肩に車を止めて少し仮眠を取り、脳内の睡眠物質を分解するのが一番ですが、道中を急いでいて危険なのは分かっているけどウトウトしながら運転を続けてしまう。

大切な人を同乗させているいないに関わらず、眠気は襲ってきます。

特に単調な一本道の高速道路や国道などスピードを出しがちな道路で眠気は襲いかかってきます。

事故を起こしたら取り返しのつかないことになると分かっていても、眠気は人間の生理現象なのでやはり睡魔は襲ってきます。

眠気覚ましのガムを噛んだり、オーディオのボリュームを上げてみたりしてもダメ。やっぱり眠い。

そんな時はこの方法を試してみてください。

効果的な眠気覚ましの方法

片手でハンドルを握り、もう片方の手で太ももを強めに何度も引っぱたいてください!!

パシっパシっと繰り返し、ジンジンとした痛みを感じるまで、太ももを引っぱたいて下さい。

これが一番効果的です!

痛みと、身体を動かすことで眠気が吹っ飛びます。

ただし、片手ハンドルの運転には気を付けてくださいね。

やはり疲れが溜まっている時は仮眠をとるのが一番です。

眠れなくても5~10分くらい目を閉じるだけでも脳を休めることができ、脳内に溜まった睡眠物質が分解されてスッキリしますよ。

5~10分ほどの仮眠をとる場合、特に明るい昼間ならアイマスクをすると目を刺激する光をカットでき断然効果的です。

ガムを噛むと脳への血流が促進され反射神経集中力が高まる効果があるほか、記憶力を高めたり、副交感神経を刺激し免疫力を高める効果もあると言われています。

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